『Apple Pay × Suica』最強におトクな厳選3枚!!

Apple Payのサービスが開始されついにiPhoneでもおサイフケータイの役割を果たせるようになり便利になりましたね。

中でも1番喜んでいるのは交通系電子マネーのSuicaユーザーではないでしょうか?

今まではSuicaを使うために、ICカードが入れられるスマホケースを買ったりパスケースをカバンにつけたりしていましたよね。

それが今ではカードがいらなくなり携帯1つあればどこへでも行けてしまいます。

従来のSuicaの機能プラスiPhoneで残高確認やチャージが出来るといった新しいメリットも加わりました。

「毎日使うものだからこそもっとお得に便利に使いたい!」

という声にお答えして、『Suica』を『Apple Pay』で使うならどのカードが1番おトクなのか調べてみました。

  1. ビュー・スイカカード
  2. ビックカメラSuicaカード
  3. ルミネカード

ビュー・スイカカード

その結果ダントツに相性が良いのが、「ビュー・スイカ」カード!

ビューカードは唯一Apple Payでオートチャージができる

残高が少なくなっても改札機にタッチで入場するだけでオートチャージできます。

オートチャージでポイント3倍

通常は1,000円で2ポイントのところ、3倍の6ポイント(15円相当)貯まり、たまったポイントはSuicaに交換できます。

アプリ上で定期券や特急券をビューカードで購入したときも3倍です。

2017年5月1日(月)〜9月30日(土)まで入会キャンペーン中

  1. 新規入会で2,000円相当(800ポイント)
  2. 本人カードと同時に家族カードを発行で1.000円(400ポイント)
  3. オートチャージ計3,000円以上利用で500円相当(200ポイント)
  4. 携帯料金の支払いで1,000円相当(400ポイント)
  5. 上のBCを除く50,000円以上利用で1,500円相当(600ポイント)

更に!!

抽選で10万円相当の国内旅行やポイントが当たります。
※入会申し込み時期でキャンペーン適用条件が変わります。

年度の利用金額に応じてボーナス獲得

  • 30万円→100ポイント
  • 70万円→400ポイント
  • 100万円→600ポイント
  • 150万円→1,000ポイント

しかも、Web明細にすると年間最大600円相当のポイントが付くので年会費は実質タダになるのです!!

他にも、ビューカード以外でモバイルSuicaを使う場合は年会費1030円が必要だけど、Apple PayのSuicaなら無料です。

JR東日本以外でも使える交通機関は各地にあるし、大手のコンビニではほぼ対応しているのでどこでも使えるといった印象がありますよね。

他にもオススメなカードがあるのでご紹介します。

ビックカメラSuicaカード」

  • ビューカードなのでSuicaへのオートチャージができるし、3倍のビューサンクスポイントが貯まります。
  • 初年度の年会費は無料で、年一回利用すれば次年度の会費も無料になります。
  • Suicaへのクレジットチャージで1.5%のビューサンクスポイント、ビックカメラでのSuicaの支払いで10%のビックポイントが貯まるので、11.5%の二重取りができます。
  • ビックポイントはSuicaへチャージできます。ビックポイント1500P→Suica1,000円

合計11.5%のポイントサービスは凄いですよね!

買い物や公共料金の支払でも二重取り出来るので大変お得なカードです。

ルミネカード」

  • こちらもビューカードなのでオートチャージ可能で、3倍のビューサンクスポイントが貯まります。
  • ルミネ、NEWoManでの買い物がいつでも5%OFFになります。定期的に10%OFFのキャンペーンもしています。
  • ポイントはルミネの商品券やSuicaのチャージに交換できます。
  • ルミネでの年間利用金額に応じて商品券が貰えます。

駅の中にあるルミネを利用する人は多いのではないでしょうか?

ルミネカードならいつでも5%割引になるのは嬉しいですよね。

ただし唯一のデメリットとして、ApplePayはバッテリー切れだと使えないのでモバイルバッテリーを持っていると安心ですね。

うっかり電池切れで改札が通れなくて、、なんてことがないように!

ApplePayでSuicaを使うならビューカードがオススメな理由わかりましたよね?

中でも今回ご紹介した3枚はメリットがたくさんあります。

自分のライフスタイルに合わせて選択し、毎日の通勤をスマートに過ごしましょう。