お家にいたまま使えちゃう!ネットで簡単!dポイントの便利な使い方

みなさんはたまっているdポイントをどのように使っていますか?

大半の人はローソンやマクドナルドなど街の加盟店で使っていると思います。加盟店も増えてきてとても便利になりましたよね。

実は、dポイントって街に行かなくても自宅にいながらネット上だけで便利に使う方法がたくさんあるって知ってました!?わざわざ外出しなくてもいいんです。

そこで今回は仕事で忙しいあなたにもオススメな、オンラインでのdポイントの活用方法をご紹介しますね。

  1. ドコモケータイ払いプラス
  2. ギフトコ
  3. その他の使い方
  4. まとめ

ドコモケータイ払いプラス

ドコモユーザーでなくてもdアカウントがあれば利用できる「ドコモケータイ払いプラス」、たまったdポイントを1ポイント=1円で対応サイトで使うことができます。

購入金額100円につき1ポイント貯まります。公式サイトで確認すると2017年6月現在では対応しているショップは61店舗もあります。

食べ物から服、化粧品や靴色んなジャンルのお店が有るので欲しい物が必ず見つかりますよ。私はBUYMAで海外の洋服を買うことが多いので今度使ってみようと思います。

今大人気のメルカリにも対応しているので、いらなくなった物は出品して欲しいものはdポイントで買えてしまいますね。

新しくケータイ払いに対応したサイトやキャンペーン中のサイトなどは、公式ページで「注目のサイト」として紹介されているので要チェックです。

ギフトコ

dポイントを使ってギフトを送れるサービスです。1ポイント単位でつかえて、100ポイントから買える商品もあります。

簡単に説明すると、ギフトコのHPやアプリで贈りたい商品を選び、メールやLINE、Facebookなどで相手にギフトコードを贈ります。受け取った相手はネットショッピングで利用したり、加盟店でギフトコードを提示しギフトを受け取ったりできるシステムなのです。

スターバックスのドリンクチケットやクリスピードーナツのチケットなど女性に人気のギフトがたくさんありますよ。

こちらが今の人気ランキングです。

住所がわからなくても手軽に送れるし、購入金額100円につき1ポイント貯まるのが嬉しいですね。

誰かに送らなくても自分が欲しい商品を自分宛てに送ることもできます。そうすると貯まったdポイントをかなり有効に使えますね。

クリスピークリームドーナツって見た目も可愛いし美味しいし大好きです。よし!自分に送っちゃおう♪

その他の使い方

お家にいながらdポイントの消費ができるサービスはまだあります。

ドコモケータイ料金の支払いに使う

毎月の携帯料金の支払いに1ポイント=1円で使うことが出来ます。注意してほしいのは、期間、用途限定のポイントは使えないことです。

通常のdポイントなら問題なく支払いに使えるので、高?い携帯料金を少しでも安く抑える事ができますね。

他にも、携帯電話機やスマートフォンアクセサリーやオプション品の購入にも使うことが出来ます。オンラインショップで1ポイント単位で使うことが出来ますよ。

dマーケット

ドコモが運営しているサービス「dマーケット」で1ポイント=1円、1円単位で使うことが出来ます。

  • dショッピング
  • dゲーム
  • dブック
  • dトラベル
  • dミュージック
  • d fashion
  • dデリバリー
  • dTV
  • dアニメストア

日用品を買ったり、音楽や電子書籍をDLしたり幅広く利用できますね。公式サイトにはクーポンやセールの情報も載っているのでこまめにチェックしましょう。

一人暮らしで中々自炊する機会がないので、dデリバリーのピザの出前にはかなりお世話になっています。

交換商品に使う

公式サイトにある商品とdポイントを交換することが出来ます。交換できるカテゴリはこんなにたくさんありますよ。

なんだか結婚式の引出物のカタログを選んでいるようで楽しいですね。2,000ポイントから交換できる物もありました。

JALのマイルやPontaポイントに交換できるのも嬉しいですよね。ルンバにお部屋の掃除してもらいたいし、マイルを貯めて南国のリゾート地でリフレッシュするのもいいですよね〜♪

まとめ

貯まっているdポイントは自宅にいながら様々なサービスで使えることがわかりましたね。ドコモケータイ払いプラスでショッピングしたり、ギフトコのサービスで大切なあの人...はたまた自分にプレゼントを贈ったり。

他にも、毎月のケータイ料金の支払いやdマーケットで色んなコンテンツに使うことが出来るし、たくさんの商品に交換することもできます。オンラインだけでも活用方法はたくさんあるので、自分が必要としているサービスにdポイントをじゃんじゃん使いましょう!